タヒチアンノニ 専門店 ノニ生活 > タヒチアンノニとは

■ノニの恵みであなたの毎日がもっと輝きはじめます
地上の楽園タヒチに古くから語り継がれてきた、神様からの贈り物「ノニ」。
南国の自然がもたらすこの大いなる恵みを、あなたの毎日の生活の中でもっと感じてみませんか。
食卓で、バスルームで、そして外出のお供に。
あらゆるライフシーンでタヒチアンノニ製品をお楽しみください。
大切なあの方への贈り物としても最適です。
「ノニの恵みであなたの毎日をもっと豊かに」それが、タヒチアンノニ インクの願いです。
■タヒチアンノニ製品に含まれるノニの基礎成分

■世界中の人々に愛されるタヒチアンノニ ジュース
高品質なノニをまるごと使用
主力製品であるタヒチアンノニ ジュースは、フレンチポリネシアの豊かな自然と、ミネラルや栄養成分をたっぷり含んだ土壌が育んだ、無農薬で高品質なノニを使用。昔から受け継がれてきた伝統の製法を大切に、果汁だけでなく果肉を皮がついたままピューレ状にして、ノニを丸ごとボトルに詰め込んでいます。ノニ果実の栄養バランスを崩さない、自然の恵みそのままの安全で安心な無添加タヒチアンノニ ジュースは、すべてを丸ごと食べることでカラダに良いとされる「ホールフード」のコンセプトに基づいた製品となっています。
ノニについて、みなさまの率直な疑問にお答えします。
■ノニってなんですか?
熱帯・亜熱帯地方に分布する常緑樹です。
その果実は「ハーブの女王」「神秘のフルーツ」と呼ばれ、2千年以上もの間ポリネシアの人々の健康維持を強力にサポートしてきました。
■ジュース以外の製品にもノニは入っているのですか?
はい、入っています。ノニは果実だけでなく、その植物すべてが健康に良いことがわかってきています。
■タヒチアンノニジュースはどれくらい保存できますか?
未開封の場合、常温で2 年間保存できます。
開封後はお早めにお飲み下さい。
■タヒチアンノニジュースにはどのような効果効能があるのですか?
タヒチアンノニジュースは薬品ではなく食品ですので、薬的な効果効能を標榜することはいたしません
ノニの果実は、タヒチやインド、中国などで古来から健康維持に役立てられています。
現在でもたくさんの専門家が研究対象にし、興味深い論文も多数書かれています。
★タヒチアン ノニジュースTM が愛される7つの理由
1.
フレンチポリネシア産ノニを使用
2. 独自のフレーバーシステム
3. 無農薬ノニを使用
4.
意図的にピューレを使用
5. 保存料無添加
6. 科学に裏付けされた安全性と信頼
7. 収穫から製造まで全工程を管理
1.フレンチポリネシア産ノニを使用
タヒチの風土が最高品質のノニを育てます。
ノニの原種は東南アジア地域に自生していました。
ラピタ人が運び、ポリネシア人が広めたこの植物ですが、無作為に広まったわけではありません。
彼らは良い種だけを島に運んでいたので、旅路の終わり、タヒチ周辺の島に着くころには本当に選ばれた種だけが届きました。
それが理由でフレンチポリネシア産ノニは、ほかのノニに比べて形が大きく、栄養に富んでいるのです。
フレンチポリネシア産ノニは種が優れているだけではありません。育つ環境も最適なのです。
タヒチではノニの独特の臭いから単独でジュースとして飲む習慣はほとんどありませんでした。しかし、伝承によりノニの有効性は広くしらていました。
2.独自のフレーバーシステム
最高品質のノニを「おいしく」飲むための独自製法を確立

最初のジュースはノニだけで作られたものだったのです。現地の人でさえ、ノニだけを飲むことはありませんでした。伝統的にノニは他の植物と混ぜて使用されるのです。どの植物を入れるかは、部族、家族独自のブレンドがありました。
「良薬、口に苦し」といいますから、薬だったら少々まずくても我慢して飲んでくれる人がいるかもしれません。特に病気を患っている人ならなおさらです。しかし、タヒチアンノニ ジュースは食品として世界中のすべての人に飲んでもらいたかったのです。健康な人、病気の人を問わずすべての人にこの良さを実感してもらいたかったのです。ノニジュースが成功するかどうかは、味次第だったのです。
そこで味付け作業(フレーバーリング)が始まります。ノニにはカプロン酸が多く含まれており、ヤギ乳のチーズのような匂いがします。それもそのはず、ヤギ脂を分解した成分と同じものが含まれているのです。どのようにしたらこの匂いを打ち消すことができるか、それは大きな挑戦でした。
数多くの試作品が作られては捨てられました。そして、最も良い組み合わせと製法が見つかったのです。これをフレーバーシステムと呼びます。この配分は企業秘密になっており、タヒチアンノニ
ジュースの製造に従事する人でも一部しか知らされていません。
このようにして、タヒチアンノニ
ジュースが完成しました。香りをかいでください。独特のノニ臭は抑えられています
3.無農薬ノニを使用
虫害がないため、農薬をまく必要がありません。

大陸にはノニの害虫であるワタアブラムシやシタバガの幼虫がいるため、一部のノニは農薬を使用し害虫を駆除しています。しかしタヒチは大陸から遠く、大洋に遮られているため、外部から害虫が入りこみませんでした。そのためノニにとって成長しやすい環境になっており、結果的に無農薬ノニを使用することができるのです。
フレンチポリネシア産のノニが無農薬である理由はそれだけではありません。ノニの大半は野生のものです。プランテーションでも栽培していますが、単一栽培はしていません。プランテーションの場合、多種多様な植物が周りに生えており、小さな森を形成しています。そこでは草が生え、虫は這い、小鳥が訪れ、土の中ではミミズが土を耕し、小さな生態系を築いています。ノニに害を与える虫は鳥などの捕食者に食べられ、その落し物は栄養として大地に還元されます。このような環境が、害虫に強いノニ果実を育てるのです。プランテーションでもそうなのですから、野生の場合はなおさらです。
タヒチアンノニ インターナショナルは農薬を使用していませんが、万が一に備え残留農薬検査を行っています。一斉分析640 農薬検査を採用し、640 種類の農薬の有無を調べます。第三者機関を使い公正な方法で行います。もちろん、農薬の混入が確認されたことはありません。
4.意図的にピューレを使用
ノニの恵みをそのままにビンに詰めています。

タヒチアンノニ ジュースはノニ果汁は濃縮していません。植物そのものを可能な限り、そのままビンに詰めています。それにより、健康に役立つノニの栄養素を損なうことなく、多数の成分をそのまま維持することができるのです。
特に気を付けている成分は多糖類です。ピューレを使用した製法にこだわり、多糖類の有用性を維持するためにそのまま残しています。なぜ多糖類を残すことが重要なのでしょうか?それはアン・ヒラズミ博士の推薦でした。ノニ固有の多糖類には健康を支えるさまざまなパワーが潜んでいることを発見したのです。
多糖類とは、糖が結び付き、連なったものです。多糖類は多機能で、健康を保つためにさまざまな働きをしています。例えば、細胞表面には「糖鎖」という多糖類が存在しており、常に体調を監視しています。また栄養面では、内側のバランスを整えたり、栄養素を吸収しやすくしたりします。
ノニには、ほかの植物にはない独特の多糖類が含まれており、その機能性は当初から注目されていました。研究が進むと、「多糖類なくしてノニの良さはない」とまでいわれるようになりました。これらの研究結果を基に、ノニ多糖類をより多く含ませる製造方法を考 案し、ノニの恵みを最大限に生かしたタヒチアンノニ ジュースを開発したのです
5.保存料無添加
保存料が入っていないため、より安心です。

現在一般的に利用されている保存料は政府機関により安全が確認されているものですが、保存料を避けたいと考える人々は多いようです。タヒチアンノニジュースには保存料はもちろん、甘味料も一切含まれていません。使用しているのはフレンチポリネシア産ノニ、グレープ、ブルーベリーだけです。
6.科学的に裏付けされた安全性と信頼
タヒチアンノニ
ジュースは伝統と科学に支えられています。

伝統には、非科学的ながらある種の真実が眠っています。わたしたちが行っていることは、伝統と科学を融合させることなのです。伝統も科学も完璧であるとは言えません。しかし、これらが融合するとき、ある種の真実が見えてきます。
米国ユタ州アメリカンフォーク市には、ノニに特化した研究所があります。ここではノニの基礎研究と、製品開発を視野に入れた応用研究が行われています。これを支えるのがさまざまな分野を極めた科学者や博士で、TNI 専属の研究者や、外部専門家によって構成されています。彼らの研究は学術論文、書籍、特許として公表されています。
TNI
ではアドバイザリーボードを組織しています。ノニ研究者を募り、研究の発表の場にしています。日本支社も日本アドバイザリーボードを組織し、日本の研究者を対象とした学会を行っています。
製品に対する信頼性
EUノベルフード認定(食品安全保証のトップ格付け)
欧州連合の厳しい安全基準「ノベルフード」に認定され、タヒチアンノニ ジュースの安全性の高さが証明されました。(2003年6月5日認定) また、タヒチアンノニ ノニリーフティーの原料である「乾燥および焙煎させたノニ葉」が2008年12月15日に、さまざまなタヒチアンノニ製品の原料である「ノニ果実ピューレ」と「ノニ濃縮果汁」が、それぞれ2010年4月21日に公式に認定されました。
世界的に権威のあるモンドセレクション受賞
研究の成果はタヒチアンノニ ジュースだけでなく、その他、さまざまな製品に応用されています。機能性飲料ヒロ エナジーが2008〜2010年にモンドセレクション最高金賞を3年連続受賞、サプリゼリー乳酸菌が2009、2010年と2年連続最高金賞受賞の栄誉に輝きました。科学に裏付けされた高い品質が世界に認められた証です。今後も現代科学の研究や最先端の製造プロセスと、過去の伝統を融合させることにより、さらに積極的に新しい成分と製品開発を探求し続けてまいります。
7.収穫から製造まで全行程を一貫して管理
木からボトル。そしてあなたの手にお届けしています。
多くの企業が製造の重要な部分を外部に委託するなか、
タヒチアンノニ インター ナショナル インクは木からボトルまで、そしてみなさまのもとへ届けられるまで、すべてのプロセスを一貫して自社で管理しています。原材料となるノニの生育環境の選定に始まり、収穫から製造までの各工程において綿密な計画・精査・記録がなされ、設定した基準を満たすよう徹底した品質管理を実地。製品は、外部の独立研究機関で厳しい検査を行い、フレンチポリネシア産ノニ製品を最高級の品質に仕上げています。
トレーサビリティと収穫者認定証
タヒチアンノニ ジュースはキャップに書かれている数字により原料であるノニ果実の収穫者までさかのぼって調べることができます。これをトレーサビリティと呼んでいます。この数字は厳しい品質管理の証なのです。最高の品質を提供するため、
タヒチアンノニ ジュースができるまでに何回も品質検査を行います。
ノニ加工工場
2005年、タヒチ島に新しい加工工場がオープンしました。タヒチ全土で最大のシングルルーフの製造施設です。この設備により以前の工場の2倍以上に増加しました。
公正な取引
発展途上国で最も外貨を稼ぐ産業はコーヒー豆の栽培です。コーヒーが生み出す利益は、発展途上国に還元されます。しかし、適正に還元されているかは疑問です。先進国の企業が利益の大半をとり、いちばん汗を流した農家は搾取されることがあります。発展途上国は物価が安いから低賃金しか払わない、このような考えは利益優先の社会に適合しているかもしれませんが、実際に発展途上国の成長を妨げています。
しかし、公正な取引で企業と発展途上国の農家を直接結ぶことによって貧困問題を解決しようとする動きが世界中で起こっています。
わたしたちもフレンチポリネシアの農家と直接契約することにより、適切な利益を現地に還元しています。現在、80以上の島々で1000軒を超える農家と契約し、ノニを適正価格で買い取っています。その社会的貢献が認められ、2004年2月に国連の外郭団体より社会貢献賞を受賞しました。
タヒチアンノニの製品開発
タヒチアンノニの科学者はノニの有用成分を研究するとともに、製品に応用する際にどの剤型(ピューレ、エキス、オイル等)が最も適しているか判断し、成分の抽出方法も研究しています。また、ノニの成分だけでなく、その有用性をさらに発揮できるように、機能性の高い他の素材・原料の探索、品質・安全調査など、科学者の立場で素材を吟味し安全で高い品質の製品開発に携わっています。
食品開発に対するこだわり
伝統的にフレンチポリネシアの人々は「神からの贈り物」と呼ばれるノニを健康状態に合わせて使ってきました。タヒチアンノニは、この贈り物であるノニを世界中の人々と分かち合い、より健やかで安心できる毎日を送ることにより、人生を思うまま謳歌していただきたいと願っています。
【ノニ】
フレンチポリネシアで育まれたポリフェノールたっぷりのノニを使用します。
【飲みやすさ
】
ノ ニ果実には豊富な栄養素が含まれている一方、それ自体は独特のにおいがあり、気軽に食することは困難です。その良さを享受するには工夫が必要です。例え
ば、タヒチアンノニの最初の製品は試行錯誤の末、グレープとブルーベリーを加えるという独自のフレーバーシステムを見い出し、ノニの有用性に相乗効果を加えつつ、 独特なにおいを最小限に留め、世界中で愛される美味しいタヒチアンノニ ジュースを開発することができたのです。同じように他の製品においても飲みやすさを追求します。
【HACCP】
タヒチアンノニ では、HACCP(危害分析と重要管理点)システムを導入しています。これは最終製品の検査だけに重点を置くのではなく、食品の安全性について製造のすべ
ての段階で調査や検査を行い、安全な製品を作ることです。素材を選ぶところから始まります。科学者の目で原料の質について調査します。毎日美味しく、毎日
安心、毎日健康をお届けすること、これが食品開発に対するタヒチアンノニのこだわりです。
化粧品開発に対するこだわり
タヒチアンノニでは、食品・飲料による内側からの健康とともに、外側からの健やかで美しい肌や髪の輝きを実現する製品開発も目指しています。ノニを含むカヌープラントと呼ばれるトロピカル植物には、自然の力がみなぎっており、その力を活用して肌や髪を理想的な状態へ導く「ホリスティック
ビューティー」をコンセプトに処方を考えています。
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ノニ配合
強い紫外線を浴びて大きく育ったフレンチポリネシア産の無農薬ノニを配合。 ノニには、抗マイクロスェリングやみずみずしく美しい肌に整えることが研究の結果わかっています。
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ノニ果実
肌に活力を与え、キメを整えます。また水分をあたえ健やかにします。
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ノニ葉
ノニ果実と同じ働きをします。また、痛んだコラーゲンに働きかけます。
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ノニ種子
しっとりすべすべの柔らか肌にします。
【素材えらび】
大切なことは、石油系素材を使わないことです。石油系成分の代わりに肌に優しい天然植物や海藻を使います。素材にこだわるタヒチアンノニには、以下の成分は使用しないという社内規定があります(合成ミツロウを除く)。
- 硫酸塩:肌への刺激が強いため
- 動物由来の成分:万一に備え、動物からの感染を防ぐため
- パラベン、ワセリン、鉱物油:石油系成分であり、肌への負担があるため
【安全性】
タヒチアンノニは素材を厳選して処方を組み、試作品を作ります。試作品は物理テスト、微生物テストを行い、研究員たち自身でも実際に使い、肌に使えるものか確認します。すべてに問題がなければ、最終的にパッチテストを行い異常がなければ、製品となります。
- 物理テスト:pH、ホルムアルデヒドの有無、粘度、比重などを調べます。
- 微生物テスト:菌やカビが混入していないことを確かめます。
- パッチテスト:化粧品を直接モニターの肌にのせてもらい、パッチ絆で蓋をして48時間放置した後、肌の状態を観察し異常がないことを確認します。
すべての方に異常が起きないという訳ではありません。


※Tahitian Noni(タヒチアンノニ)、Tepoema(テポエマ)、Moea(モエア)はタヒチアンノニインターナショナル インクの商標です。
※Tahitian Noni International, Inc. Used with permission. All rights reserved.
※タヒチアンノニ独立プロダクトコンサルタント広告許可番号10−00025